台北―桃園空港バス1819(往復)
桃園空港(TPE)↔台北駅を約60分で結ぶ24時間運行の国光1819バス。Wi-Fi完備、最安値とクーポンをリアルタイム比較。
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クーポン & ディール
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商品について
国光汽車客運が運営する1819番路線は、桃園国際空港(第1・第2ターミナル)と台北バスターミナル(台北駅複合施設4階)を直結する急行コーチです。アンバサダーホテル付近やタイニービルディング(マッケー記念病院近く)などに中間停留所がありますが、ほぼノンストップに近く、渋滞状況によって所要時間は約55〜70分です。大型エアコンコーチで荷物収納スペースがあり、預け入れ荷物がある旅行者にも最適です。往復チケットを購入すると、行き帰りともにチケット列を省略して乗車できます。
ハイライト
- 24時間運行:深夜・早朝便の旅行者もタクシー不要で安心して利用できます。
- 高頻度発車:昼間は通常15〜20分間隔、深夜でも最大30〜60分以内と待ち時間が短いです。
- 主要ランドマーク経由:アンバサダーホテル地区とタイニービルディング(マッケー記念病院近く)に停車し、中山区宿泊者に便利です。
- 車内設備:全席無料Wi-Fiおよびうすシート充電ポートあり — 約1時間の乗車中も充電と通信が可能です。
- 荷物対応:荷物収納スペースに標準サイズのスーツケースを積載可能(1個あたり三辺の合計180cm以内、1人2個まで無料)。
- 台北バスターミナル到着:市内側の終点は台北バスターミナル4階409番プラットフォーム — MRT・台湾鉄道・台湾高速鉄道(HSR)に直結しています。
知っておきたいこと
- 片道所要時間は通常55〜70分。夕方のピーク時は高速道路が混雑し、最大90分かかる場合があります。
- 台北の乗降場所:2025年1月1日より、台北バスターミナル4階409番プラットフォームの国光バスカウンターが乗降地点です(旧国光単独ターミナルは廃止)。
- 空港での乗車:第1・第2ターミナルの到着フロア(地上階)出口付近に、Kuo-Kuang / 1819の表示があるバス乗り場があります。
- 支払い方法:悠遊カード(EasyCard)や対応ICカードが利用可能。KlookやKKdayなどのOTAで購入した往復チケットは、QRコードまたは印刷バウチャーで乗車できます。
- 荷物ポリシー:1人あたり2個まで無料。追加の荷物は片道運賃の半額が加算されます。三辺の合計が180cmを超える大型荷物は積載を断られる場合があります。
- 空港MRT(約35分・料金高め)と比較すると、1819バスは所要時間が長くなりますが料金が安く、同じ台北駅ハブに到着するため、急がない旅行者に最適です。
よくある質問
- 国光1819バスで桃園空港から台北駅まで何分かかりますか?
- 通常の交通状況で約55〜70分です。夕方のピーク時や祝日は最大90分かかることがあります。24時間運行なので、フライト時間を問わず利用できます。
- 台北での1819バスの乗降場所はどこですか?
- 2025年1月より、台北の終点は台北バスターミナル4階409番プラットフォームです。台北駅複合施設に統合されており、MRT・台湾鉄道・高速鉄道(HSR)へ数分でアクセスできます。空港では第1・第2ターミナルの到着ロビー外のKuo-Kuang / 1819の標識に従ってください。
- 往復チケットは片道2枚より割安ですか?
- KlookやKKdayなどのプラットフォームで販売されている往復チケットは、片道2枚分の合計と同額かやや安いことが多いです。さらに往復ともチケット売り場の列に並ぶ必要がなく、帰りの日程が未定でもオープンリターンとして使えるので、スケジュールが柔軟な旅行者に特に便利です。